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第二楽章 あらすじ 第2話 [第二楽章 あらすじ 第2話]

第二楽章 あらすじ 第2話

『後悔~メゾピアノ(やや弱く)』

奈津美(板谷由夏)は茉莉(羽田美智子)を家に招く。
ふと二人きりになった一登に、茉莉は電話したことを明るく詫びた。
一度だけ、茉莉と一登はシカゴで会っていた。戸惑いながらも揺れる一登。
茉莉は17年前、初めて会ったあの雨の日のことが忘れられない。
茉莉のたったひとつの後悔。それは一登に自分の気持ちを伝えられなかった事。
シカゴに戻る茉莉に思わず会いに行く一登の口から漏れたのは17年前の雨の日のこと。
それを聞いた茉莉は…。


主題歌担当は山下達郎さんの「コンポジション」
まだ発売になっていないようですね。

山下達郎の100点のアルバムをすべて見る

一登は茉莉に何を言ったのかしらーー。

「僕は君が好きだった」
なんて言いそうな感じよね。

再会しなければ、そのまま平穏な日々だったはずなのに。

人生って、色々曲がり角がありますね。

副題は、メゾピアノ(やや弱く)だから、
これからだんだん強くなっていくんだろうなぁ。

第二楽章2話に期待がかかります。


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第二楽章 あらすじ 第1話 [第二楽章 あらすじ 第1話]

いよいよNHK ドラマ10 第二楽章が始まります。

第二楽章 あらすじ 第1話

「予感~フォルテ(強く)」

シカゴのオーケストラの花形バイオリニスト・茉莉(羽田美智子)が
コンサートのため一時帰国すると知った奈津美(板谷由夏)に、
過去の記憶がよみがえる。
かつて2人は同じオーケストラでソロの座を争っていたが、
奈津美は妊娠と共にバイオリンを捨て、夫となる父親・一登(谷原章介)も
その時オーケストラを辞め、今は娘・鈴奈(門脇麦)と3人で暮らしている。
今は幸せなのに、親友を失った‘あの日’の記憶に奈津美の心は揺れる。


板谷由夏出演作品
かなり大胆な演技をされてるようですね。
欲望 [DVD]


その時は最良の選択だったはずなのに、
もしあの時、違う道を選んでいたら・・・・

そんなユレル心が、わかるような気がします。

NHK ドラマ10 第二楽章
4月16日火曜 22:00スタート楽しみです。



 
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第二楽章 NHK 羽田美智子 [第二楽章 NHK 羽田美智子]

NHKドラマ10 第二楽章に主演する 羽田美智子さんの紹介です。


羽田美智子 私のしあわせ京都あるき


羽田美智子さんは、
朝ドラに出演されたようなイメージがあるんですけど、
「第二楽章」がNHKドラマ初主演なんですね。

1968年9月24日生まれ。
茨城県常総市(旧水海道市)の出身です。

1988年日本旅行のキャンペーンガールに選ばれ、デビュー。

その後、映画『RAMPO』のヒロイン役に抜擢され注目を浴びることに。

羽田美智子 出演作品をAmazonで探す


羽田美智子さんは、清楚で、暖かな人柄が
画面から伝わってくる大好きな女優さんです。

天然ボケキャラも魅力ですね^^

水中カメラマン、音楽家としても活動している広部俊明さんと、
結婚されています。

そんな羽田美智子さんは、NHKドラマ第二楽章ではバイオリニスト役。

ストーリー
白瀬茉莉(羽田美智子)はシカゴ管弦楽団コンサートマスターを経て、
古巣の東京ナショナル交響楽団へ復帰。
そこで17年ぶりにかつておなじ楽団だった遠藤夫妻と再会。
一登への思いを募らせる。


友達の夫に思いをよせるって・・・・
危険だわ。

ドロドロした展開になるのかしら。楽しみです^^




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